二重まぶたの整形手術を仙台で行いました

奥二重が嫌で自分で二重のラインを作っていた

奥二重が嫌で自分で二重のラインを作っていた / 就職するタイミングで二重にする整形手術を受ける / 二重まぶたのおかげで印象が明るくなった

現在私は22歳で社会人一年目です。
私が二重まぶたを意識し始めたのは高校生の頃からです。
周りの友達の影響もあって、週末には軽いメイクをして遊びに出かけていました。
すると一重まぶたに近い奥二重が気になるのです。
怒っているように見られたり、眠そうに見られるのでアイテープを利用して自分で二重のラインを作っていました。
いつしかそれが当たり前になり、大学の4年間はアイラインを作ることがメイクの段取りの中の1つになっていました。
アイラインを作るのはアイプチやアイテープでも良かったのですが、やはりすっぴんになった時に一重まぶたのような奥二重の現実の自分がすごく嫌だったのです。
そこで本気で美容整形手術を考えるようになりました。
周囲に知られないようにするために整形手術を受けるタイミングは、就職で地元の仙台に帰る時にしました。
それまでにインターネットで美容整形に関する様々な情報や知識を吸収します。
病院選びは主にインターネットで。
ホームページを見て病院の大きさや今までの手術の経験や実績、それから実際に手術を受けた方の体験談を参考にさせてもらいました。
病院の候補を2つに絞り、それからは実際に病院に訪れて無料のカウンセリングを受けます。
最初の病院ではカウンセリングを受ける=美容整形手術を受ける、と思われていたようで、カウンセリングからそのまま手術を受ける流れになってしまいました。

二重まぶた-仙台 : 二重まぶた|仙台形成外科